一般歯科・審美歯科・小児歯科・インプラント・口腔外科・矯正・在宅診療

03-3413-3740

保証期間

当院の自由診療のかぶせ物、詰め物には保証期間を設けています。
ただし、次のような場合は保証期間内であっても保証対象外となりますのでご注意ください。
このシステムは再治療が生じた場合の保証です。現金による保証返金は致しません。

  • 指定の定期検診を怠った場合
  • 患者様ご本人の瑕疵による事故、破損等の場合
  • 当医院の指導による口腔管理を怠った場合
  • 医師の判断により、保証が担当でないと認められた場合
  • 自由診察で前装冠を入れた場合のプラスチックの欠け・剥がれ

※詰め物の治療で再治療が必要になり、やむ得なく「詰め物」から「被せ物」になる場合のみ、下記保証の金額を現金にてご返金いたします(規定の定期検診を受けている方のみを保証範囲とします)。歯周病の進行によって抜歯になった場合は保証対象外とします。

装着後保証内容
1年以内100%保証
2年80%
3年60%
4年40%
5年以内20%

医療費控除のご案内

保険外治療(自費治療)でかかった費用も、医療費控除の対象となります。
負担費用軽減のためにも、ぜひこの医療費控除をご活用ください。

医療費控除を受ける条件

  1. 一年間に支払った医療費が10万円以上だった場合、医療費が税金の還付・軽減の対象となります。
  2. ご本人の医療費のほか家計が同じであれば、配偶者や親族の医療費を合算することができますので、奥様が扶養家族でなくても、旦那様の医療費と合算できます。
  3. その年の1月1日から12月31日までに支払った医療費であること。
  4. 医療費控除の手続きには、確定申告時に医療費の支払いを証明する領収書が必要です。


医療費控除の注意点

  1. 対象期間中の医療費であれば、内科や外科などでの治療費のほか、市販薬の代金も対象
  2. 交通費の申請もできます。日時・病院名・交通費・理由が必要となりますので、忘れないようにお控え下さい。なお、車で通った場合は、控除の対象となりませんのでお気を付け下さい。
  3. 医療機関での「治療」にかかった費用に対する控除のため、美容目的や予防健康維持のための費用は、対象外となってしまいます。審美歯科治療などは、控除対象外のものもございます。
  4. 分割払いの場合は、対象年度中に支払ったものに限って控除の対象になります。ですから、残りの支払額分は、実際に支払った年の医療費控除対象となります。
  5. 医療費控除額は、最高で200万円です。
  6. 会社勤務の方は確定申告にて申請が必要になります。


詳しくは、国税庁のホームページを参照してください。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1122.htm


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